社会はすでに副業解禁時代!

 

どうも!

西山です!

 

今回は副業に関するお話しをしたいと思います。

 

せどりも含め副業自体は昔から存在し、色々な形のビジネスがありました。

今日ではめざましい技術の発展によりネットビジネスが主流になってきています。

 

その副業を大きく分けるとしたら物販、広告、金融、フリーランスなどになるでしょう。

 

物販に関しては言わずもがなせどり各種や輸出入等がそれにあたります。

広告ではアフィリエイトやYouTube、金融に関してはFX、今流行りの仮想通貨など。

フリーランスにおいては様々な仕事をクライアントから受注したり。

 

いずれにしても副業から始められ、本業にもシフトすることが出来るくらい。

いやそれを生業として起業できるくらいまで奥行きがあります。

 

ときに、ご存じでしたか?

5人に1人は副業をしている事実を

施策により国が副業の解禁を推奨し始めたことを

 

そう考えてみると。

既に社内の5人に1人はひそかに会社の給料以外の収入を得ている。

日本は特に抜け駆けはよく思われないという風習があります。

そのため、カミングアウトはしないでしょう。

ですが20%の人達は陰で何かしらの副業により給料以外の収入を得ている。

 

また、今回の副業解禁の推奨は国家主導の取組になります(働き方改革)。

PC1台で誰でも副業を始められる時代。

さらに国主導の取組がその時流に拍車をかけている。

 

それは私自身も実感させられています。

と言うのも、問い合わせ件数が以前に比べ明らかに多くなってきました。

推奨される以前の段階、すなわちリスクをおかしてまで5人に1人は副業をしていた訳です。

これからは大手を振って副業を始められる。

そうなったら始める人がさらに多くなる。

今考えれば自明の理だったのかもしれませんね。

 

今後はライバルがどんどん増えていくかもしれません。

現在の私のクライアントも、早目に始めていて良かったと思っている人も多いみたいです。

確かに電脳せどりはノウハウはもちろんですが、より高度なレベルでノウハウを再現するには経験値もやはり必要な要素の1つであることは否定しがたい事実ですからね。

経験値と言うものは先に始めている者が圧倒的に有利。

先駆者は1日に10の経験値を積み重ねていたとする。

追い付くには1日に本来10必要なところ20、30と積んでいく必要がある。

 

そのように考えると“始めるなら”早いに越したことはない。

その中で色々と興味を惹かれるものがあるでしょう。

アフィリエイトなんて月々かかる費用なんて数千円程度で稼げるようになる。

 

その中で私がなぜ副業で電脳せどりを選択したのか再度お伝えしたいと思います。

何も闇雲に電脳せどりを始めた訳でもないんですよ(^^)

 

まず第一に電脳せどりの再現性の高さ。

電脳せどりに限らずせどりは再現性がおそらくもっとも高い。

その理由は、せどりは簡単(=シンプル)だからです。

安く仕入れて、高く売るというただただそれだけの簡単な仕組み。

 

第二に、本当に家から1歩も出ずに作業の一切が完結する。

商品の受け取りはもちろん、集荷も家に取りに来てもらえる。

 

そして、第三に物販だからこその安定性。

物販はモノとして原価があるため、価値がゼロになることはない。

アフィリエイトなどのように常に最新情報にアンテナを張る必要がない。

 

ん~、選んだ理由を振り返ってみると改めて自分の面倒臭がりな性格がありありと浮き彫りにされているような…笑

 

なんにせよ、私自身せどりは副業から始めました。

副業を始めたからこそ2つの選択肢ができた。

サラリーマンでありながら副業をして高収入な生活。

専業になって自由に稼ぐ生活。

 

始めたからこそ選択肢が増えた。

この点に関しては間違いないでしょう。

色々な稼ぎ方、生活スタイルがこれからはさらに増えていくかもしれませんね。

自分が本来望んでいる生き方の一助、実現する可能性を秘めている。

皆さんも是非、選択肢の多いライフスタイルを!

 

では、今回はこの辺で!

次回の記事でお会いしましょう!